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過去の取り組み

2019年度(令和元年度)開講式
 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-第7期の開講式を4月25日に生田キャンパスで開催しました。第7期の受講生は、書類選考と面接選考を通過した28名となりました。(1年生25名、2年生2名、3年生1名)當日は受講生の他に、來賓13名、教員4名が出席しました。

<開講式>
 1.開式
 2.キャリア教育企畫室長挨拶
   遠山 浩教授(経済學部)
 3.キャリアデザインセンター事務部次長挨拶
 4.プログラム趣旨
   福原 康司準教授(経営學部)
   間嶋 崇教授(経営學部)
 5.基調講演「危機的狀況に直面して得られたリーダーシップの流儀」
   東平 豊三氏(株式會社e-flat 代表取締役)
 6.來賓紹介
 7.參加學生代表による決意表明
   岸田 彩里さん(商學部 2年)
 8.閉式

 本プログラムは參加者が専修大學を卒業後、組織や社會を牽引する人材として活躍するために必要な「リーダーシップ」の基礎を體得するものです。毎週木曜日5?6限の知識學習(毎週の講座)とチームでの実踐活動(學外のプログラム)、そしてそれを內省することを通じて、「リーダーシップ」の基礎を身につけます。
 受講生はこれから始まる活動に向けて、全力で臨む事を決意する機會となりました。
 

開講式の様子

プログラム趣旨

【????】2019年度 SLDP開校式 趣旨

基調講演「危機的狀況に直面して得られたリーダーシップの流儀」

【????】2019年度 SLDP開校式 基調講演

參加學生代表による決意表明

【????】2019年度 SLDP開校式 決意表明

受講生の様子

【????】2019年度 SLDP開校式 受講生

開講式後のアイスブレイクの様子(チューター主催)

【????】2019年度 SLDP開校式 アイスブレイク1

【????】2019年度 SLDP開校式 アイスブレイク2

【????】2019年度 SLDP開校式 アイスブレイク3

2019年度(令和元年度)最終報告會?修了式 
 4月から9ヶ月間に亙り、20名の受講生が5チームに分かれ、地域活性化や企業での事業提案といったテーマに取り組み、より実踐的にリーダーシップを學んでまいりました。
 プログラムでの學修內容とその実踐體験について、學生自身による報告會を以下のとおり開催しました。

<テーマ活動>
● ストーリービジネスの企畫?販売(株式會社STORY & Co.)
● 島根県の地域づくり、コミュニティビジネスの企畫(島根県地域振興部しまね暮らし推進課)
● インバウンド市場におけるイベント等の企畫(株式會社Cool Japan TV)
● 茨城県における建設業のPR活動(一般社団法人茨城県建設業協會)
● 沖縄タウン(杉並和泉明店街)の活性化(一般社団法人machitowa、専修大學附屬高校)

【????】リーダー最終報告會ポスター

最終報告會?修了式

開催日時 令和1年12月19日(木) 16:45~18:35
開催場所 専修大學 生田キャンパス 201教室 (2號館地下1階)
內容 プログラムでの學習內容およびその実踐體験に関する報告

最終報告會の様子

 令和1年度 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-の最終報告會を12月19日に生田キャンパスで開催し、受講生が講座や體験から得たリーダーシップについて発表しました。
 本プログラムでは學內で行われる毎週の講義のほか、企業や行政と協力し、5チームに分かれてテーマ活動を行ってきました。テーマ活動では、観光市場におけるイベントなどのプロモーション活動、社會貢獻を通じた地域活性化への取り組みなど、個別の課題に9ヵ月間挑戦しました。各チームはこの9カ月間の活動で得た自分たちなりのリーダーシップについて、報告を行いました。

【????】リーダー最終報告會-5

【????】リーダー最終報告會-4

【????】リーダー最終報告會-6

修了式

【????】リーダー最終報告會-2

【????】リーダー最終報告會-3

【????】リーダー最終報告會-1

2018年度(平成30年度)開講式
 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-第6期の開講式を4月26日に生田キャンパスで開催しました。第6期の受講生は、書類選考と面接選考を通過した30名となりました。(1年生20名、2年生8名、3年生2名)當日は受講生の他に、來賓9名、教員3名が出席しました。

<開講式>
 1.開式
 2.キャリア教育企畫室長挨拶
   遠山 浩教授(経済學部)
 3.キャリアデザインセンター事務部長代理挨拶
 4.プログラム趣旨
   福原 康司準教授(経営學部)
 5.基調講演「會社経営から學ぶリーダーシップ」
   東平 豊三氏(株式會社e-flat 代表取締役)
 6.來賓紹介
 7.參加學生代表による決意表明
   藤浦 ゆずさん(商學部 2年)
 8.閉式

 本プログラムは參加者が専修大學を卒業後、組織や社會を牽引する人材として活躍するために必要な「リーダーシップ」の基礎を體得するものです。毎週木曜日5?6限の知識學習(毎週の講座)とチームでの実踐活動(學外のプログラム)、そしてそれを內省することを通じて、「リーダーシップ」の基礎を身につけます。
 受講生はこれから始まる活動に向けて、全力で臨む事を決意する機會となりました。
 

開講式の様子

プログラム趣旨

【????】H30 開講式 プログラム趣旨

基調講演「會社経営から學ぶリーダーシップ」

【????】H30 開講式 基調講演

參加學生代表による決意表明

【????】H30 開講式 決意表明

受講生の様子

【????】H30 開講式 受講生の様子

開講式後のアイスブレイクの様子(チューター主催)

【????】H30 開講式後 アイスブレイク1

【????】H30 開講式後 アイスブレイク2

【????】H30 開講式後 アイスブレイク3

2018年度(平成30年度)最終報告會?修了式 
 4月から10ヶ月間に亙り、27名の受講生が6チームに分かれ、地域活性化や企業での事業提案といったテーマに取り組み、より実踐的にリーダーシップを學んでまいりました。
 プログラムでの學修內容とその実踐體験について、學生自身による報告會を以下のとおり開催しました。

<テーマ活動>
● 川崎の地酒「出穂」のプロモーション事業(一般社団法人カワサキノサキ)
● ストーリービジネスの企畫?販売(株式會社STORY & Co.)
● インバウンド市場におけるイベント等の企畫(株式會社夢乃屋エンターテイメント)
● 住工共生のまちづくり活動への參畫(高津ものまちづくり會)
● 島根県の地域づくり、コミュニティビジネスの企畫(島根県地域振興部しまね暮らし推進課)
● 沖縄タウン(杉並和泉明店街)の活性化(一般社団法人ISP、専修大學附屬高校)

最終報告會ポスター

最終報告會?修了式

開催日時 平成31年1月10日(木) 16:45~18:35
開催場所 専修大學 生田キャンパス 201教室 (2號館地下1階)
內容 プログラムでの學習內容およびその実踐體験に関する報告

最終報告會の様子

 平成30年度 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-の最終報告會を1月10日に生田キャンパスで開催し、受講生が講座や體験から得たリーダーシップについて発表しました。
 本プログラムでは學內で行われる毎週の講義のほか、企業や行政と協力し、6チームに分かれてテーマ活動を行ってきました。テーマ活動では、観光市場におけるイベントなどのプロモーション活動、社會貢獻を通じた地域活性化への取り組みなど、個別の課題に9ヵ月間挑戦しました。各チームはこの10カ月間の活動で得た自分たちなりのリーダーシップについて、報告を行いました。

【????】H30最終報告會2

【????】H30最終報告會3

【????】H30最終報告會1

修了式

【????】H30修了式1

【????】H30修了式2

【????】H30修了式3

2017年度(平成29年度)開講式
 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-第5期の開講式を4月27日に生田キャンパスで開催しました。第5期の受講生は、書類選考と面接選考を通過した29名となりました。(1年生15名、2年生7名、3年生6名、5年生1名)當日は受講生29名の他に、來賓9名、教員4名が出席しました。

<開講式>
 1.開式
 2.キャリア教育企畫室長挨拶
   遠山 浩教授(経済學部)
 3.キャリアデザインセンター事務部長挨拶
 4.プログラム趣旨
   福原 康司準教授(経営學部)
 5.基調講演「學生時代から養うリーダーシップ力」
   土田 浩子氏(株式會社ヒューマンインキュベーション 代表取締役社長)
 6.來賓紹介
 7.參加學生代表による決意表明
   齋藤 佑香さん(商學部 1年)
   黒宮 心愛さん(人間科學部 1年)
 8.校歌斉唱
 9.閉式

 本プログラムは參加者が専修大學を卒業後、組織や社會を牽引する人材として活躍するために必要な「リーダーシップ」の基礎を體得するものです。毎週木曜日5?6限の知識學習(毎週の講座)とチームでの実踐活動(學外のプログラム)、そしてそれを內省することを通じて、「リーダーシップ」の基礎を身につけます。
 受講生はこれから始まる活動に向けて、全力で臨む事を決意する機會となりました。
 

開講式の様子

キャリア教育企畫室長 挨拶

【????】H29 開講式 ????教育企畫室長挨拶

基調講演「學生時代から養うリーダーシップ力」

【????】H29 開講式 基調講演

參加學生代表による決意表明

【????】H29 開講式 決意表明

集合寫真

【????】H29 開講式 集合寫真

開講式後のアイスブレイクの様子(チューター主催)

【????】H29 開講式後 アイスブレイク2

【????】H29 開講式後 アイスブレイク1

2017年度(平成29年度)テーマ活動

STORYチームがワークショップを開催

 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-のテーマ活動の一つであるSTORYチームの5人は、ワークショップ「キラキラ輝くアイシングクッキー作り」を12月3日、JR川崎駅直結の大型商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」イベントスペースで開催しました。
 STORYチームの受け入れ先はワークショップなどさまざま體験の販売を行っている株式會社STORY&Co(東京都千代田區)。イベントのメインテーマは學生たちの夢を具體化すること。子どものころからお菓子作りが好きだった安島陸さん(経営2)の「お菓子の家を作りたい」という夢からスタートしました。

【????】H29 テーマ活動の様子 イベント

 岡本泉さん(経営1)は「イベントの場所、講師を探してお願いするのが大変だった。失敗を恐れて行動できなくなることもあったが、『とりあえずやってみよう!』を合言葉にみんなで聲をかけあった。失敗を繰り返し、挑戦し続けることがリーダーシップにつながることを実感した」と話していました。
 イベントは午前と午後の2回で、それぞれ定員の10人が參加しました。専門家の指導を受けながらアイシングクッキーを作りました。參加者は色とりどりのペースト狀の砂糖でクッキーを飾り、固まる間に大切な人へのメッセージカードをしたためました。學生たちは細やかな心遣いで參加者に聲をかけ、和やかなムードの中でイベントを進めました。終了後は、5人の學生は「初めての體験を乗り越えたことが自分たちの自信につながった」と笑顔で話していました。

【????】H29 テーマ活動 集合寫真

【????】H29 テーマ活動 受付

【????】H29 テーマ活動 クッキー2

【????】H29 テーマ活動 クッキー1

2017年度(平成29年度)最終報告會?修了式 
 4月から8ヶ月間に亙り、28名の受講生が6チームに分かれ、地域活性化や企業での事業提案といったテーマに取り組み、より実踐的にリーダーシップを學んでまいりました。
 プログラムでの學修內容とその実踐體験について、學生自身による報告會を以下のとおり開催しました。

<テーマ活動>
 ●異業種交流イベントの企畫?運営(創造的複合施設「unico」)
 ●知財事業化プログラム(富士通株式會社)
 ●ストーリービジネスの企畫?販売(株式會社STORY&Co.)
 ●社會貢獻活動における企畫の提案?実行(富士ゼロックス株式會社)
 ●ITを活用した新規事業の企畫?立案(株式會社コラボス)
 ●観光市場におけるイベント等の企畫?プロデュース
 (株式會社夢乃屋エンターテイメント)

【????】リーダーシップ開発プログラム 最終報告會ポスター 平成29年度

最終報告會?修了式

開催日時 平成29年12月7日(木) 16:45~18:35
開催場所 専修大學 生田キャンパス 202教室 (2號館地下1階)
內容 プログラムでの學習內容およびその実踐體験に関する報告

最終報告會の様子

 平成29年度 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-の最終報告會を12月7日に生田キャンパスで開催し、受講生が講座や體験から得たリーダーシップについて発表しました。
 本プログラムでは毎週の講義のほか、企業と協力したテーマ活動では6チームに分かれ、観光市場におけるイベントなどのプロモーション活動、社會貢獻を通じた地域活性化への取り組みなど、個別の課題に8ヵ月間挑戦しました。報告會のテーマは「理想と現実の狹間で揺れる若者たちの1年」です。各チームは「何を學び、何を感じ、どう成長したか」をストレートな言葉で語りました。

【????】H29 最終報告會 會場の様子2

【????】H29 最終報告會 會場の様子1

テーマ活動の報告

 夢乃屋チームはインバウンド市場の中、原宿で花魁変身體験を商品化することを企畫しました。実現に向け、個人それぞれがなにをすべきか、役割がはっきりせずに混亂した體験から「ビジョンの共有と役割分擔を明確にし、個人の実行力が大切なことを學んだ」と話しました。
 ITを利用した新規事業の企畫?立案に挑戦したコラボスチームは、ダイバーシティ(多様性を受け入れる)リーダーシップについて考察しました。大切なこととして「他者を受容、理解する」「自分を主張する」「自分の強みを自覚する」の3點を挙げました。
 富士ゼロックスチームは神奈川県南足柄市で小學生を対象としたインクルーシブ教育と防災教育を組み合わせたイベントを企畫しました。企業、行政、社會福祉協議會、ボランティアなどと連攜することの難しさ、大切さについて話しました。後藤美穂さん(経営1)は「人に動いてもらうには自分たちの熱意?信頼を伝えることが大切。リーダーシップを発揮するには自発的にやりたいという強い動機付けが大切だ」とまとめました。
 ほかに川崎市の創造的複合施設「unico」で異業種交流イベントを企畫したunicoチーム、「キラキラ輝くアイシングクッキー作り」を成功させたSTORYチームがそれぞれの成果と課題について話しました。

【????】H29 最終報告會 テーマ活動1

【????】H29 最終報告會 テーマ活動2

【????】H29 最終報告會 テーマ活動3

【????】H29 最終報告會 テーマ活動4

【????】H29 最終報告會 テーマ活動5

総評

 総評として、株式會社ヒューマンインキュベーション代表取締役社長 土田浩子さん(平15商)は「行動力の大切さを実感した人が多かったので、その部分をいろいろな場で生かしていってほしい」と話しました。

【????】H29 最終報告會 総評

修了式

【????】H29 最終報告會?修了式 集合寫真1

【????】H29 最終報告會?修了式 集合寫真2

2016年度(平成28年度)開講式

開講式

 専修リーダーシップ開発プログラム-蒼翼の學舎-第4期の開講式を4月28日に生田キャンパスで開催しました。
 このプログラムでは、知識學習(毎週の講座)と実踐活動(學外のプログラム)を通じて、受講生のリーダーシップを開発します。講師はリーダーシップを専門とする教員、ビジネスの最前線で活躍したビジネスパーソンなど、経験豊富な方々が務めます。第4期の受講生は、書類選考と面接選考を通過した29名となりました。(1年生15名、2年生7名、3年生7名)

平成28年度開講式01

平成28年度開講式02

あいさつ

 開講式の冒頭では、キャリア教育企畫室長 遠山浩教授から「活動に取り組む時は、仲間に気をかけつつ、一人一人がリーダーシップを発揮してほしい。その経験は限りない財産となる」 次にプログラムの責任者である福原 康司経営學部準教授から「プログラムを通して、自分が正しいという思う信念を突き抜けるようになってほしい。そして他者を理解し、多様性を受け入れる許容を身につけていただきたい」とそれぞれがエールを送られました。

平成28年度リーダーシップ開発プログラムあいさつ

來賓者紹介

 開講式ではプログラムで講師を務める恩田 英久氏(株式會社ウェストエネルギーソリューション 代表取締役社長)をはじめ、小松 武司氏(株式會社サティスファクトリー 代表取締役社長)、土田 浩子氏(株式會社ヒューマンインキュベーション 代表取締役社長)、仲田 ゆきえ氏(株式會社ヒューマンインキュベーション 取締役)、服部 毅氏(元株式會社ブリヂストン 取締役人事本部長)、藤田 大洋氏(NPO法人SIP 代表理事)、森內 真也氏(未來新聞株式會社 代表取締役社長)ら多くの來賓が出席しました。

平成28年度リーダーシップ開発プログラム來賓者紹介

決意表明

 4期生の代表として八十島 大さん(経営學部経営學科2年)と宮坂 亜彌さん(商學部マーケティング學科1年)による決意表明が行われ、このプログラムに全力で取り組むことが宣言されました。

平成28年度リーダーシップ開発プログラム決意表明

基調講演 

 小松 武司氏による「會社の成長と共に変化するリーダーシップ」及び土田 浩子氏による「學生時代から養うリーダーシップ」についての基調講演が行われました。
 小松氏は、起業した経緯を紹介しながら、社會で必要なリーダーシップの要素として「目標を達成する力」「チームメンバーを鼓舞する力」「コミュニケーション力」をあげ、それらが営業におけるチームとしての活動や顧客との対話の中で身に付くことを講話されました。
 土田氏はご自身の學生生活や現在の仕事での體験を紹介しながら、「知行合一」という言葉をあげ、學生時代に大切なこととして、「考えることを続けること」「主體的に行動をおこすこと」「間違えることを怖がらないこと」「外をみること」「一生懸命になること」の6つを示しました。

平成28年度リーダーシップ開発プログラム基調講演01

平成28年度リーダーシップ開発プログラム基調講演02

平成28年度リーダーシップ開発プログラム基調講演03

チューターによるアイスブレイク

 昨年度の受講生(チューター)が主體となり、受講生の交流を目的としたアイスブレイクプログラムを実施しました。

平成28年度リーダーシップ開発プログラムアイスブレイク01

平成28年度リーダーシップ開発プログラムアイスブレイク02

平成28年度リーダーシップ開発プログラムアイスブレイク03

平成28年度リーダーシップ開発プログラムアイスブレイク0

平成28年度リーダーシップ開発プログラムアイスブレイク05

平成28年度リーダーシップ開発プログラムアイスブレイク06

2016年度(平成28年度)最終報告會?修了式 
 4月から8ヶ月間に亙り、28名の受講生が6チームに分かれ、地域活性化や企業での事業提案といったテーマに取り組み、より実踐的にリーダーシップを學んでまいりました。
 プログラムでの學修內容とその実踐體験について、學生自身による報告會を以下のとおり開催しました。

<テーマ活動>
 ●地域?行政への企畫提案
 ●學內外のビジネスコンテストへの參加
 ●企業での事業活動
 ●富士ゼロックス株式會社が実施する復興支援活動での企畫実施
 ●地方再生のための活動(新潟県南魚沼市)
 ●茨城県筑西市におけるまちづくり事業

【????】リーダーシップ開発プログラム 最終報告會ポスター 平成28年度

最終報告會?修了式

開催日時 平成28年12月1日(木) 16:35~18:35
開催場所専修大學 生田キャンパス 10301教室 (10號館3階)
內容プログラムでの學習內容およびその実踐體験に関する報告
2015年度(平成27年度)開講式
 平成27年4月23日(木)に専修リーダーシップ開発プログラムの開講式が開催され來賓5名、受講生22名が出席し、これから始まる活動に向けて、22名が全力で臨む事を決意する機會となりました。
開講式後の杉本守孝氏(立命館大學大學院客員教授)による基調講演では、「リーダーシップとは、目の前に問題があるときに、他者を巻き込んで、現狀を変えていく行為である。」と講話されました。
 本プログラムは、毎週木曜日5?6限に學內外から多様な講師を招いて実施され、受講生は周囲の人々の多様性を理解し、それらの人々と協働して新しい価値を創造していくのに必要不可欠な「リーダーシップ」を実踐ベースで學んでいきます。
 複數のチームに分かれ、ボランティアや企業での企畫提案などに取り組んでリーダーシップを実踐していきます。 

平成27年度リーダーシップ開発プログラム開講式01

平成27年度リーダーシップ開発プログラム開講式02

2015年度(平成27年度)最終報告會?修了式 
 4月から約半年間にわたり、22名の受講生が(1~4年次)5チームに分かれ、ボランティアや企業での事業提案といったテーマに取り組み、より実踐的にリーダーシップを學んでまいりました。
 プログラムでの學習內容とその実踐體験について、學生自身による報告會を下記のとおり開催しました。
<テーマ活動>
  • 地域?行政への企畫提案
  • 企業での事業計畫
  • 學內外のビジネスコンテストへの參加
  • 富士通株式會社の特許を活用したビジネスの提案
  • 富士ゼロックス株式會社が実施する復興支援活動での企畫実施

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式01

最終報告會?修了式

開催日時 2015年12月3日(木) 16:35~18:35
開催場所専修大學 生田キャンパス 10301教室 (10號館3階)
內容プログラムでの學習內容およびその実踐體験に関する報告

最終報告會の様子

 平成27年度専修リーダーシップ開発プログラムの最終報告會が12月3日、生田キャンパスで開催され、學生?社會人ら106名が來場しました。報告會では22名の受講生が、4月から半年間にわたり受講した講座での學習內容とテーマ活動について報告した後、社會人のOB?OGを交えたパネルディスカッションを行いました。

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式02

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式03

テーマ活動の報告

 今年度のテーマ活動は、「地域?行政への企畫提案」「企業での事業計畫」「學內外のビジネスコンテストへの參加」「富士通株式會社の特許を活用したビジネスの提案」「富士ゼロックス株式會社が実施する復興支援活動での企畫実施」の5つで、受講生はテーマ活動を通じて得たリーダーシップについて発表を行いました。

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式04

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式05

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式06

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式07

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式08

パネルディスカッション 

 パネルディスカッションでは、司會を福原 康司(本學経営學部準教授)が務め、受講生2名と専修大學出身の恩田 英久氏(株式會社ウエストエネルギーソリューション 代表取締役社長) 、土田 浩子氏(株式會社ヒューマンインキュベーション 代表取締役社長)を加えた4名により、「苦しい時にこそ不可欠なリーダーとしての能力」「あなたにとってのリーダーシップの流儀」について討論を行いました。

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式09

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式010

閉會

平成27年度リーダーシップ開発プログラム修了式011

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