公開講座(講演會のお知らせ)

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公開ミニ?シンポジウム(日本山の科學會との共催)
テーマ 山の科學—人と自然(終了しました)
日時 2019年10月26日(土)15:10?17:40
場所 専修大學サテライト?キャンパス
講演 <サブテーマ1 日本の山における自然環境とその別用>
山林資源の利用史からみる山村文化の創造—用材と木地を生んだ里山の針広混交林 飯田義彥(金沢大學)
コモンズとしての現代林野の模索—利用と保全を並進する林野共同體 松尾容孝所員

<サブテーマ2 歐州の山における自然環境とその利房>
東アルプスの山岳景観—景観生態學の視點から 橫山秀司(九州産業大學名譽教授)
オーストリアの山岳チロルにおける景観の変容 山本充所員

*シンポジウム後、研究交流會を開催予定です。
*サテライト?キャンパスでの開催のため、スペースに限りがあります。參加希望の方は、10月21日(月)までに、シンポジウム、研究交流會それぞれの參加の有無を山本充所員(yamamotom (a) isc.senshu-u.ac.jp)宛にご連絡下さい。(メールアドレスは、(a)を@に変更し、前後のスペースを取ってご使用下さい。)
2019年度 第3回公開講座
テーマ 21世紀アメリカ映畫徹底解剖(終了しました)
日時 2019年11月16日(土)14:00?16:00
場所 生田校舎10號館10203教室
講演 承前啓後の21世紀アメリカ映畫 末廣幹(専修大學教授)
トランプ現象とアメリカ映畫の想像力 中垣恒太郎(専修大學教授)
2019年度 第2回公開講座
テーマ 矢野建一の古代史學(終了しました)
日時 2019年6月15日(土)13:30?17:00
場所 生田校舎10號館10101教室
講演 「戦後歴史學」のなかの矢野建一 荒木敏夫(専修大學名譽教授)
律令國家祭祀研究と矢野建一 西宮秀紀(愛知教育大學名譽教授)
古代村落史研究と矢野建一 田中禎昭所員
2019年度 第1回公開講座
テーマ 混亂する世界への平和モデル:コスタリカの軍事放棄と日本の憲法9條の遺産(終了しました)
日時 2019年6月1日(土)14:30?16:30
場所 生田校舎10號館10314教室
講演

混亂する世界への平和モデル:コスタリカの軍事放棄と日本の憲法9條の遺産 マイケル?ドレイリング
コメンテーター?抄訳:中村友保(専修大學名譽教授)

2018年度 公開講座
テーマ 第2回 災害と人文科學(終了しました)
日時 2018年12月8日
場所 生田校舎10號館2階10215教室
講演 データレスキューから甦る100年前のフィリピンの気候 — 赤坂郁美所員
コメント 山本充所員
罹災資料としての陶瓷器—古琉球のグスク出土青花罐は何を語るか — 高島裕之所員
コメント 松尾容孝所員 
テーマ 第1回 音(sound)の研究(終了しました)
日時 2017年11月20日
場所 専修大學サテライトキャンパス
講演 イタリア音楽紀行-春の祭りカーニバルの音楽と踴り- 金光真理子(橫浜國立大學教育學部準教授)
コメント 伊藤博明所員
2017年度 公開講座
テーマ 第2回 災害と人文科學(終了しました)
日時 2018年1月27日
場所 生田校舎3號館7階 蒼翼の間
講演 時空を超えて復興の諸相を考える -現存する仮設住宅(スピタク震災@Armenia?1988)をめぐって- 大矢根淳
日本中?近世における災害対応と記憶の定著―寺院?村落の「年代記」を中心に 湯淺治久
テーマ 第1回 災害と人文科學(終了しました)
日時 2017年10月14日
場所 神田校舎2號館204教室
講演 歴史のなかの感染癥流行をどうとらえるか-日常性と非日常性- 永島剛
災害と事件―現代思想における災害の意味- 伊吹克己
2016年度 公開講座
テーマ 第2回 Body Talk: Changing Body Image, Perception and Aesthetics in the Contemporary Culture (21世紀の身體-現代文化における身體イメージ?認識?美學の変化) (終了しました)
日時 2016年12月10日(土) 14時~17時30分 
場所 生田校舎8號館812教室
講演 Mike Featherstone(Professor in sociology, Goldsmiths, College University of London) The Body in Consumer Culture Revisited
Tomoko Tamari(Lecturer in sociology, Goldsmiths, college University of London) Body Image and Prosthetic Aesthetics
コメンテーター:後藤吉彥所員
テーマ 第1回 シリアの現狀と將來(終了しました)
日時 2016年9月24日(土) 
場所 神田校舎2號館301教室
講演 アフマド?アルマンスール氏(アレッポ大學準教授?學術交流日本センター副センター長、慶應義塾大學総合政策學部訪問準教授)
コメンテーター:伊吹 克己所員
2015年度 公開講座
テーマ 第4回 越境する村上春樹(終了しました)
日時 2015年12月12日(土) 15時~17時30分
場所 生田校舎10203教室
講演 曾秋桂(淡江大學村上春樹研究センター主任)「臺灣の日本植民地風土から生まれた村上春樹ブーム ―「小確幸」から発想して」
川村湊(法政大學國際文化學部教授)「世界文學としての村上春樹」
コメンテーター:高橋龍夫所員

テーマ 第3回 アウシュビッツ解放70年 ―文學と映畫に見る記憶の継承(終了しました)
日時 2015年11月21日(土) 14時~17時30分
場所 生田校舎10101教室
講演 佐川和茂(青山學院大學経営學部教授)「如何にしてそれは起こったか」
大場昌子(日本女子大學文學部教授)「戦後のユダヤ系アメリカ文學の場合」
伊達雅彥(尚美學園総合政策學部教授)「ハリウッド映畫はどう描いたか」
坂野明子所員「21世紀のユダヤ系作家たち」

テーマ 第2回 蟹ヶ谷古墳群の発掘調査 ※川崎市市民ミュージアムとの共催(終了しました)
日時 2015年11月3日(月) 13時~15時40分
場所 川崎市民ミュージアム映像ホール
講演 新井悟(川崎市市民ミュージアム學蕓員)「蟹ヶ谷古墳群の発掘調査」
浜田晉介(日本大學文理學部教授)「蟹ヶ谷古墳群の歴史的環境」
全體討論 蟹ヶ谷古墳群をめぐって
司會 高久健二所員
パネラー 新井悟、浜田晉介、山本孝文(日本大學文理學部教授)
総括 土生田純之所員
2015年度 第1回定例研究會
テーマ 第1回 岡本喜八の映畫世界 ※聴講無料(終了しました)
日時 2015年5月9日(土) 15時~17時
場所 専修大學生田校舎10號館 10103教室
講演者 岡本みね子氏(映畫プロデューサー?腳本家?監督、岡本喜八夫人
聞き手 小山太一所員(専修大學商學部教授)
2014年度 公開講座
2014年度 第4回定例研究會
テーマ 第4回 公開講座 Jay Rubin講演會 村上春樹を聴く (終了しました)
日時 11月8日(土) 14時~17時
場所 専修大學生田校舎10號館 10301教室
講演 米村みゆき氏(専修大學文學部準教授)「村上春樹を聴く ―クラシック音楽を中心にして」 (チェロ演奏付き)
奧田浩司氏(石川工業高等専門學校教授)ディスカッサント
佐久間由梨氏(専修大學経営學部講師)「村上春樹の描くジャズ ―ジョン?コルトレーンの「マイ?フェヴァリット?シングズ」を中心に」
Jay Rubin氏(ハーバード大學名譽教授)「件(くだん)から見た村上春樹」
※Jay Rubin氏は村上春樹作品の翻訳者です。

テーマ 第3回 公開講座「カリブ海地域における演劇と言語 -ポストコロニアルの現代から」 (臺風のため中止となりました)
日時 10月13日(月) 16:45~18:15
場所 専修大學生田校舎10號館 10101教室
講演 エドワード?ボゥ(Edward Bough)氏
(ジャマイカの詩人、文學者、文學評論家)
通訳 松田智穂子(専修大學経済學部専任講師)
2014年度 第2回定例研究會

第2回 公開講座
日時 7月26日(土) 14時~17時
場所 生田校舎 10號館1階 10102教室
講演 「UFOに拉致された人々のある映像記録」 キム?ジュニアン氏(日本アニメーション學會理事/編集委員長)
「アニメは認知癥をどのように描くのか 『しわ』をめぐって」 米村みゆき氏(専修大學文學部準教授)
2014年度 第1回定例研究會

第1回 公開講座
日時 6月27日(金) 14時~17時
場所 生田校舎 10號館1階 10101教室
講演 「『風と共に去りぬ』の「南部」群像」 荒このみ氏(東京外國語大學名譽教授)
「アメリカ黒人文學における災害と絆」 佐久間由梨氏(専修大學経営學部専任講師)
司會?コメンテーター 坂野明子氏(専修大學文學部教授)

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