第20號~第11號 年報

専修経営研究所年報第20號(1995年刊行)

  • 瓶子長幸(幹事)「私立大學の財政分析」 p.1
  •  瓶子長幸「ドイツ私立大學の會計制度」 pp.3-13
  •  麻島昭一「昭和電工の成立事情-財務的側面を中心として-」 pp.15-52
  •  櫻井通晴「米國視察団報告書-オープン?システム下でのコスト?マネジメント-」 pp.53-69
  • 黒川保美「<翻訳>「企業における総生産性:測定と分配」」 pp.71-84
  • 角野信夫「<書評>赤羽新太郎著『國際経営管理論序説』、文眞堂、1993年7月」 pp.85-9

専修経営研究所年報第19號(1994年刊行)

  • 本江渉(幹事)「會計理論と情報」 p.1
  • 中山雅博「わが國における原価管理概念の変遷(1)」 pp.3-29
  • 本江渉「ACE3によるデータ処理の試み」 pp.31-52
  • 丹沢安治(幹事)「現代組織論と科學方法論」,p.53
  • 丹波安治「組織理論における新たな研究プログラム-ポピュレーション?エコロジーの學説史的分析-」 pp.55-73
  • 加藤茂夫「経営組織の新動向一人を活かす組織」 pp.75-107
  • Michiharu Sakurai「Concept and Use of Life-Cycle Costing for Management」 pp.109-136
  • 石鎚英也「経済學の教育/理解のためのコンピュータ支援」 pp.137-162
  • 酒井祐太郎「イギリスにおける労使協議制」 pp.163-190
  • 今居謹吾「盛者心衰の理について」 pp.191-224

専修経営研究所年報第18號(1993年刊行)

  • 本江渉(幹事)「會計理論と情報処理」 pp.1-2
  • 柘植敏治「現金予測の基礎」 pp.3-13
  • Michiharu Sakurai ,Philip Y. Huang「MEASURING AND EVALUATING QUALITY COSTS」 pp.15-46
  • 関口功「労務管理體系研究」 pp.47-77
  • 赤羽新太郎「<翻訳>21世紀の自動車メーカーの経営戦略シナリオ-日産レポート-」 pp.79-136
  • 高澤十四久「<書評>坂井正廣?村本芳郎編著『ケース?メソッドに學ぶ経営の基礎』、白桃書房、1993年10月.に學ぶ」 pp.137-14

専修経営研究所年報第17號(1992年刊行)

  • 「専修大學経営學部創立30周年記念講演會」 pp.1-50
  • 本江渉(幹事)「會計理論と情報処理」 p.51
  • 本江渉「疑似リスト構造を利用したコンピュータ経理システム」 pp.75-103
  • 岡田和秀(幹事)「日本企業の企業文化」 p.105
  • 奧村経世「意思決定における分析と直観-組織文化との関連において-」 pp.107-120
  • 瓶子長幸「ドイツの大學における経営學教育について-マンハイム大學経営學部の事例を中心に-」 pp.121-136
  • 奧田和彥「消費者行動論の再構築Ⅲ-購買行動の検討-」 pp.137-178

専修経営研究所年報第16號(1991年刊行)

  • 「経営研究所30周年記念公開シンポジウム」
  • 櫻井通晴「<経営研究所30周年記念公開シンポジウム>FUNDAMENTAL DIFFERENCES OF MANAGEMENT ACCOUNTING THEORY AND PRACTICES BETWEEN THE U.S. AND JAPANESE COMPANIES」 pp.109-125
  • 麻島昭一「<経営研究所30周年記念公開シンポジウム>戦前期都市大信託會社の有価証券信託-住友信託東京支店の事例による実証的研究-」 pp.127-228

専修経営研究所年報第15號(1990年刊行)

  • 本江渉(幹事)「日米獨の會計事情」 p.1
  • 櫻井通晴「工場自動化と管理システムの変化」 pp.3-12
  • 本江渉「DSS関連文獻リスト」,pp.13-29
  • 工藤達男(幹事)「組織活性化の研究グループ」 p.31
  • 工藤達男「経営組織の活性化に関する若干の考察」 pp.33-40
  • 松原成美(幹事)「會計開示制度に関する國際比較」 pp.41-42
  • 松原成美「ドイツにおける會計開示制度」 pp.43-62
  • 黒川保美「フランスにおける社會監査の動向」 pp.63-75
  • 今居謹吾「世代,世代交代と次世代に関する一考察」 pp.77-105
  • 奧田和彥「消費者行動論の再構築(Ⅱ)-統一理論化の構想-」 pp.107-136
  • 柘植敏治「インフレーションと負債の利用」 pp.137-146
  • 竹村憲郎「歐州における日系企業の経営國際化と情報システム構築の現狀」 pp.147-17

専修経営研究所年報第14號(1989年刊行)

  • 瓶子長幸(幹事)「日米獨の會計事情研究」 pp.1-2
  • 中山雅博「米國における製造間接費差異分析の変遷」 pp.3-27
  • 瓶子長幸「西獨貸借対照表指令法の特徴」 pp.29-42
  • 竹林代嘉(幹事)「會計制度の國際的諸問題」 pp.43-44
  • 井下武厚「株式評価における配當割引率法についての一考察」 pp.45-60
  • 竹村憲郎「シンガポールの會計教育」 pp.61-75
  • 竹林代嘉「「會社會計基準序説」に対するリトルトンの影響」 pp.77-96
  • 奧田和彥(幹事)「「市場」における経済と社會」 pp.97-98
  • 村本理恵子「「階層消費」再検討と階層コーホート分析」 pp.99-121
  • 今居謹吾「ライフサイクルの短縮化と対応」 pp.123-163
  • 井上 裕「キャッシュレス化と家計の金融行動」 pp.165-188
  • 奧村経世「企業倫理と社會正義」 pp.189-202

専修経営研究所年報第13號(1988年刊行)

  • 櫻井通晴(幹事)「會計と経営」 pp.1-2
  • 中山雅博「営業レバレッジ概念の変遷」 pp.3-16
  • 櫻井通晴「アメリカ原価管理の新動向-活動志向原価計算について-」 pp.17-28
  • 竹林代嘉(文責)「日米における會計制度の諸問題」 pp.29-30
  • 柘植敏治「インフレーションと株式の評価」 pp.31-47
  • 竹村憲郎(幹事)「ハイテク企業およびベンチャー企業の組織有効性に関する実証的研究」 pp.49-49
  • 海老澤栄一、大滝精一、竹村憲郎,西尾篤人「新規事業?ベンチャー企業に関する実態調査報告」 pp.51-98
  • 今居謹吾「不易と流行-本質的理論と歴史的理論-」 pp.99-132
  • Kazuhiko OKUDA「(研究ノート)Recherches Sur Le Comportement Des Consommateurs Et Re'flexions Sur Le Marketing Des Services」 pp.133-138
  • 八田進二「會計プロフェッションの職業基準について-AICPAの動向を中心に-」 pp.139-153
  • 岡田和秀「共同研究プロジェクト報告-浜松地區研究?見學會-」 pp.155-162

専修経営研究所年報第12號(1987年刊行)

  • 中山雅博(幹事)「會計と経営」 pp.1-2
  • 渋谷武夫「小規模セグメントの評価について-ルーダーバック,ラムゼイの所説を中心として-」 pp.3-12
  • 本江渉「パーソナル?コンピュータのための會計システム」 pp.13-49
  • 高澤十四久(幹事)「わが國大規模企業の経営戦略に関する実証的研究」 p.51
  • 加藤茂夫「日本企業の組織戦略-実態調査からの視點-」 pp.53-73
  • 竹村憲郎(文責)「品質管理の日米比較」 pp.75-76
  • 竹村憲郎「品質管理?SQC日米比較実態調査報告」 pp.77-113
  • 麻島昭一「三菱財閥の経営者層の変質-コンツェルン形成後の性格-」 pp.115-194
  • 今居謹吾「貿易摩擦とシェア競爭」 pp.195-222
  • 八田進二「米國公認會計士協會「職業行為規程」の再構築に関する考察」 pp.223-246

専修経営研究所年報第11號(1986年刊行)

  • 櫻井通晴(幹事)「會計と情報」 pp.1-2
  • 櫻井通晴「ソフトウエア価格決定の機構 」 pp.3-22
  • 柘植敏治「ディスクロージャーと會計情報」 pp.23-37
  • 高澤十四久(幹事)「日本的経営の再検討」 p.39
  • 工藤達男「日本的経営の再検討」 pp.41-62
  • 大滝精一(幹事)「神田地域の將來展望に関する実態調査と研究」 p.63
  • 今居謹吾「東南アジア諸國の首都の再開発狀況付、神田地域の活性化への提案」 pp.65-86
  • 雲英道夫「アメリカの商業教育斷想-E.Edward Harris 教授の來日講演より-」 pp.87-107
  • 八田進二「公認會計士監査における職業倫理問題(序説)」 pp.109-124

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