今年度の活動內容

2018年度活動內容

定例研究會

テーマ雄安新區:(=一帯一路に並ぶ)大規模國家プロジェクトにおける気候変動リスク
日時12月20日(木)15:00~17:30
場所専修大學生田図書館分館5階 社會科學研究所
報告李國慶氏(中國社會科學院 都市発展與環境研究所)
テーマ社研70年史のための『座談會』」(第2回)
日時12月15日(土)15:00~17:00
場所専修大學生田図書館分館5階 社會科學研究所
報告池本正純研究參與?黒田彰三研究參與?矢吹満男研究參與
共催研究助成A「社研70年の活動史研究」(代表?村上俊介所員)
テーマビットコイン終焉のシナリオ ―WorldCoinの経済學史的考察
日時12月12日(水)14:50~18:05
場所専修大學生田キャンパス10號館1階101Cゼミ室
報告塘(とも)茂樹氏(研究者)
共催研究助成A「國際経済の展開と地域の諸問題」(代表:野口旭所員)
テーマ社研70年史のための『座談會』」(第1回)
日時12月8日(土)15:00~17:00
場所専修大學生田図書館分館5階 社會科學研究所
報告柴田弘捷研究參與?高橋祐吉研究參與?町田俊彥研究參與
共催研究助成A「社研70年の活動史研究」(代表?村上俊介所員)
テーマ敬意?信頼?友情:未來を形作る外交への礎石 ―日?スリランカ包括的パートナシップの事例
日時12月3日(月)16:30~18:00
場所専修大學神田キャンパス7號館782教室
報告モンテ?カセム博士 Dr. Monte Cassim(大學院大學至善館 學長)
テーマリーマンショック後10年の日本経済?韓國経済
日時11月10日(土)13:30~17:00
場所専修大學神田キャンパス12階社會科學研究所神田分室
報告1.Son sung-jin氏(檀國大學経営學部)
「An Exploratory Study on the Relationship among CEO Dominant Power,
Organizational Performances, and the Endogenous /
Exogenous Factors- Trend From Korea After The collapse of Lehman Brothers -」
2.宮嵜晃臣社研所長(経済學部教授)
「リーマンショック後10年の日本経済-大膽な金融緩和と深刻化する貧困問題- 」
テーマ戦中史から國體論へ――現代日本の古層
日時9月15日(土)14:00~17:45
場所専修大學神田キャンパス5號館542教室
報告1.恒木健太郎所員(経済學部準教授)
「『戦中史』と『國體論』を貫くもの」
2. 福井紳一氏(駿臺予備學校講師)
「『戦中史』の著者として」
3.白井聡氏(京都精華大學人文學部専任講師)
「『國體論』の著者として」  
テーマ地域通貨の現在 -実踐者の視點から-
日時7月16日(月)15:00~18:00
場所専修大學サテライトキャンパス スタジオA
報告1.江田雅子氏(地域通貨たまのわネットワーク代表)
「10年続いている地域通貨たまのこれまでとこれから」
2.池辺潤一氏(藤野地域通貨よろづ屋事務局代表)
「「お互いさまのお金」持続可能な社會のための仕組みづくり」
3.西部忠所員(本學経済學部教授)
「地域通貨の持続可能性はいかに得られるのか」

公開シンポジウム

テーマグローバル教育改革モデルと教育の効果検証システム
—英國Ofstedの経験と日本の教育政策の路線—
日時7月7日(土)14:15~18:15
場所専修大學 神田キャンパス 1號館3階301教室
プログラム?コーディネーター兼司會 :広瀬裕子所員(本學文學部教授)
?講師
Michael Wilshaw氏 (前?英國教育水準局Ofsted長官) ※欠席により代読「教育の質の向上とOfstedの役割」
前川喜平氏 (前?文部科學事務次官)「日本にはなぜOfstedがないのか」
木岡一明氏 (名城大學)「エビデンス?ベースの『學校評価』への転換の模索 ―英國の経験に學ぶ―」
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